赤羽台団地

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CAt在籍時に部分的に担当していた赤羽台団地の現場を見学させていただきました。
ほぼ完成に近く、あとは細かいところと外構、といったところのようです。

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運よく、照明計画を担当した近田玲子さんによる照明のプレゼンテーションに立ち会えました。

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日中と夜で全く違う印象となり、おもしろいです。CAt+市浦H&P 棟は、かなり異彩を放っていますが、
色ガラスが意外と好感のもてる感じに仕上がっています。
照明は、個人的にはちょっと演出的すぎるのでは、と思うところもありましたが、、、。

Hiroshima 2020 Design Charrette 終わりました

広島にて6月6日開催された Hiroshima 2020 Design Charrette に参加させていただきました。
まさにトライアスロンとでもいうべき、過酷なスケジュールのイベントでしたが、その分議論が明確になったり、なにより盛り上がり感がすばらしかったです。
UNITYDESIGNチームも3人の学生と議論しながら案をまとめ、なんとかプレゼまで持ち込むことが出来ました。

そのうち展覧会やシンポを東京でもやるそうです。そちらも、楽しみです。

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(↑谷尻誠さん、写真つかわせてもらいました!)

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(↑加藤孝司さん、写真つかわせてもらいました!)

東京大学数物連携宇宙研究機構オープンハウス

メモリーカードに最近とった写真がたくさん入っていたので、PCに落としついでに少しご紹介。

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3月に、大学院の師である大野秀敏先生が設計された柏キャンパスの建物のオープンハウスに行きました。
らせん状の動線の作るコート空間がリビングルームのような落ち着いた雰囲気に仕上げられていて、そこに講義室などのボリュームが飛び出してくるという明快な構成。なのだけれど、全体的にざっくりとした端部の処理や、大胆な色使いによって、空間が構成的になりすぎるのを回避しているように感じました。いやあ、よかったです。

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「Hiroshima 2020 Design Charrette」(略称:HODC)

UNITYDESIGNが6月6日に広島にて行われるHiroshima 2020 Design Charretteに参加させていただくことになりました。詳しくはHODCのウェブサイトをご覧ください!

三田I邸リノベーション

三田I邸リノベーションの写真を山岸剛さんに撮っていただきました。
写真をWORKSのページにアップしています。少し家具が入った後の写真です。とてもいい感じです。

ありがとうございました

三田I邸リノベーションのオープンハウスを4/24(土)に開きました。
直前の案内にもかかわらず、80名もの方にご覧いただきました。
みなさま、貴重なご意見どうもありがとうございました。

市原市水と彫刻の丘リノベーションプロポーザル

3月に行われた「市原市水と彫刻の丘リノベーションプロポーザル」への応募案を
WORKSのページに掲載しました。

ラーチ

ラーチの木目(天井)が窓からの反射光をうけてひかってます。
う、うつくしい。

ラ-チ

OMAのカサドムジカを思い出しますね。そういえばあのジャガイモは、
工事中に、現在リスボンで活躍中の志岐ちゃん達と見学し、特に手摺もない
状態で屋上にのぼって脚が震えたのを思い出します。転んだら終わりみたいな。
飛び込みで行ったのに、ぐるっと案内してくれて、ありがたかった。

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浴槽が搬入されました。AXAの一番シンプルなものですが、ジェットとブロー付
なので、とても高価なのです。。。

JAPAN SHOP 2010

知り合いがブースを出されているとのことで、
久しぶりに JAPAN SHOP 行ってみました。

初のりんかい線に乗り、国際展示場へ
(単純な疑問。
埼京線と京葉線と繋がるりんかい線が何故JRではないのでしょうか?)

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東京国際展示場/1995年竣工

お台場地区だからありなのか?
個人的な感想としては、既に過去の遺物感が漂うデザイン。
これもまた建築ってことですね。
眺めていてもさっぱり意図や趣旨がわからない。
ランドマークとしてはわかりやすいですね。

さて知り合いの方は
西陣織の技術を用いて帆布を開発したとのこと。

防水加工により、外部での使用も可能。
内装での防炎機能もあり。

オリジナルのパターンやデザインを表現するのに、
プリントでは物足りない質感がありなかなか面白い素材です。

詳しくは
西陣帆布にて

他にも面白そうな素材をちらほら見かけましたが、
ついた時間も遅く早々に終了時間でした。
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お台場に行く度に思うこと。

30年後、
どういった土地になっているのだろうか?
晴海・東雲のような居住空間が生まれていくのか?
国際大学都市のような利用法も面白い気がしますが。

セシル・バルモンド展

Element

「エレメント」
構造デザイナー
セシル・バルモンド
の世界
@東京オペラシティアートギャラリー

を見て来ました。

「H_edge」
鎖が自立しているかのように見える
プレートと鎖のみの空間は
一見の価値あり。

観察・発見→分析・思考→スケッチ・言語化→デザイン
頭の中がいまいち整理しきれていないけれども、
全てのバランスと連続性が大切だと
建築の魅力を改めて確認してきました。

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